| HOME |
「適当論」 高田純次
おはようございます。子どもに「お母さんのお口は、あげはちょうの幼虫の角よりくさくないね。」と言われたあやです。ほっ。よかった、角よりは控えめなかおりで。
本屋さんで高田純次フェアをやっていました。どうも
を売りたかったようなのでしたが、内容のあまりのしょうもなさに人前で開けるもんじゃない、と買いませんでした。(つぼだったので立ち読みはしました)
この手帳をビジネスの場面で使っている人がいたら、あやは心からその勇気をたたえます。
その代わりに隣にあった
をお買い上げ。
これもまた本当に適当な本で、書いた人は高田純次でなく和田秀樹だったというオチがあります。
内容は高田純次と和田秀樹の対談。
その対談を精神科医らしく和田さんが分析。
最後に高田純次が人生を語って終了です。
高田さんの下ネタとみね討ちな返しだらけな本です。
目次
第1章 対談 高田純次×和田秀樹
第2章 和田秀樹による「発言から見た高田純次」
第3章 高田純次になるために
第4章 高田純次 独白
4章がいちばんよい。
笑いを真面目に分析するのはおもんない。
けど、高田さんの話は笑えたので、まあいっかあ。
なのです。
いつも読んでくださってありがとうございます。



本屋さんで高田純次フェアをやっていました。どうも
![]() | 適当手帳 高田純次 (2006/11/11) ソフトバンククリエイティブ この商品の詳細を見る |
を売りたかったようなのでしたが、内容のあまりのしょうもなさに人前で開けるもんじゃない、と買いませんでした。(つぼだったので立ち読みはしました)
この手帳をビジネスの場面で使っている人がいたら、あやは心からその勇気をたたえます。
その代わりに隣にあった
![]() | 適当論 [ソフトバンク新書] 高田 純次 (2006/03/16) ソフトバンククリエイティブ この商品の詳細を見る |
をお買い上げ。
これもまた本当に適当な本で、書いた人は高田純次でなく和田秀樹だったというオチがあります。
内容は高田純次と和田秀樹の対談。
その対談を精神科医らしく和田さんが分析。
最後に高田純次が人生を語って終了です。
高田さんの下ネタとみね討ちな返しだらけな本です。
目次
第1章 対談 高田純次×和田秀樹
第2章 和田秀樹による「発言から見た高田純次」
第3章 高田純次になるために
第4章 高田純次 独白
4章がいちばんよい。
笑いを真面目に分析するのはおもんない。
けど、高田さんの話は笑えたので、まあいっかあ。
なのです。
いつも読んでくださってありがとうございます。


<<「一生モノの人脈力」 キース・フェラッジ | ホーム | 「インディでいこう!」 ムギ(勝間和代)>>
Comment
シンクロ?
トーマスさん
こんにちは!
おお、シンクロですね。ちょっとうれしいです。
そうです。中身も著者も適当でした。
そんなところが面白くて買ってみました。
笑えました。
おお、シンクロですね。ちょっとうれしいです。
そうです。中身も著者も適当でした。
そんなところが面白くて買ってみました。
笑えました。
Comment Form
Trackback
| HOME |

![適当論 [ソフトバンク新書]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21MTZAH3T3L.jpg)

![影響力の武器[第二版]](http://images.amazon.com/images/P/4414304164.09.MZZZZZZZ.jpg)



私も先日、「適当論」を購入しました。
(まだ積んでありますが・・・。)
しかし、中身も“適当”だとは。
1章の対談と、4章の独白を楽しみに読んでみます。