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「適当論」 高田純次 

おはようございます。子どもに「お母さんのお口は、あげはちょうの幼虫の角よりくさくないね。」と言われたあやです。ほっ。よかった、角よりは控えめなかおりで。

本屋さんで高田純次フェアをやっていました。





をお買い上げ。

これもまた本当に適当な本で、書いた人は高田純次でなく和田秀樹だったというオチがあります。

内容は高田純次と和田秀樹の対談。
その対談を精神科医らしく和田さんが分析。
最後に高田純次が人生を語って終了です。

高田さんの下ネタとみね討ちな返しだらけな本です。

目次

第1章 対談 高田純次×和田秀樹
第2章 和田秀樹による「発言から見た高田純次」
第3章 高田純次になるために
第4章 高田純次 独白


4章がいちばんよい。

笑いを真面目に分析するのはおもんない。

けど、高田さんの話は笑えたので、まあいっかあ。

なのです。




いつも読んでくださってありがとうございます。

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- 2 Comments

トーマス@読書人の行き着く先  

シンクロ?

あやさん、こんばんは。

私も先日、「適当論」を購入しました。
(まだ積んでありますが・・・。)

しかし、中身も“適当”だとは。
1章の対談と、4章の独白を楽しみに読んでみます。

2007/10/30 (Tue) 23:34 | EDIT | REPLY |   

あや@ビジネス書多読メモ  

トーマスさん

こんにちは!

おお、シンクロですね。ちょっとうれしいです。

そうです。中身も著者も適当でした。

そんなところが面白くて買ってみました。

笑えました。

2007/10/31 (Wed) 14:51 | REPLY |   

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